電車を待っている間とても暇だったので本屋さんへ行きました。
どの本も魅力的でウロウロしながら立ち読みしていると
凄く可愛い表紙の本に見惚れました。

題名は、

『針がとぶ』
針がとぶ


ぱらぱらと立ち読みしてみると内容も私好みで即買い
現代のおとぎ話のような凄く独特な世界を書かれています。
短編集で七つのお話しが載っているのですが、
ちょっと前のお話と関わっていたりと・・・

是非気になった方は立ち読みしてみてください^^


作者は、吉田篤弘さん
色々調べてみると他にも沢山の本を出していらっしゃるようで
ご夫婦で『クラフト・エヴィング商會』というユニットを組まれていて
2001年には講談社ブックデザイン賞を受賞されておられる方で

物語も書けて、デザインも出来て・・・
すごいなぁと思いました。

他の本も欲しい


07/29|本の話しコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
そらいろそらのめ


最近の空は、曇り空

青い空と真っ白な雲がみたいな
07/26|写真コメント(2)トラックバック(0)TOP↑
黒と光の境界線の中で




小学生の頃、父と母の仕事場の裏でいつも一人で遊んでいたことを思い出しました。

相棒だった犬のことも。




07/21|写真コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
幸せの光に包まれて


一つの大きな年老いた木が死んだ

年老いた木の死骸はやがて

腐り跡形も無くなった

それから何度も雨が降り

動物達によって土は耕され

年老いた木が死んだ場所には

沢山の木の芽が咲いた

そうして命は受け継がれた
07/19|写真コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
ちいさなせんろ


07/19|写真コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
どんなに無理なことでも


自由に空を飛べたらどんなに素敵なことでしょうか。。

彼は、大好きな船と一緒に大空を・・・




07/16|写真コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
ホーム


07/10|写真コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
影とワルツ


「ワルツ」って言う言葉の響きが好きです。

そう言えば
ちょっと前に映画などが作られた本で
『白い犬とワルツを』というのがあってとても気になります。
面白いのかな・・・


07/08|写真コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
海の上のピアニスト

この映画がとても好きでよく観ます。

海の上(船の中)でしか生きられなかった男とその男が奏でるピアノに
人生を左右される人たちの話

大好き
是非、お暇なときに観ていただきたい映画です。


苦しくて泣いてしまいます。

07/02|洋画、ドラマコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
突然ですが、
目薬を打つのが苦手です。

さっき目が疲れてきたので久しぶりに目薬を
打ったのですが失敗でした


目じゃなくて口にヒット

おかげで今は、口の中がスースーします。

まだ、目が痛いけれど目薬を打つ勇気がなくなりました



07/01|言葉コメント(2)トラックバック(0)TOP↑
燈台守の休息

ゆっくりと流れる時間
07/01|写真コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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